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宮崎駿が自分が制作した作品の中で初めて泣いた映画とは・・・?

2013.08.07 Wednesday

漫画・アニメ・キャラクターに関する裏話。
漫画・アニメ・キャラクターのトリビア・雑学・秘密などなど、ちょっとしたうんちくをお届けするコーナーです。

世界を代表する映画監督、宮崎駿
これまでスタジオジブリで数多くの大ヒット作を作り上げてきました。
となりのトトロ、天空の城ラピュタ、千と千尋の神隠しなどなど。
今やジブリ映画を観たことがないという人を探すのが難しいほど。

そんな宮崎駿が監督を務める作品の中で、宮崎駿自身が初めて泣いた作品があります。
一体、宮崎駿が自分が制作した中で初めて泣いた映画とは何だったのでしょうか。

漫画・アニメ・キャラクターの噂・裏技・裏話_宮崎駿が自身の作品で初めて泣いた風立ちぬ
引用:http://pic.prepics-cdn.com/7emmnrsy7/24106093.jpeg

宮崎駿が自身が制作した映画で初めて泣いた作品、それは風立ちぬ
2013年7月20日に公開され、話題を集めている映画ですね。

風立ちぬは実在する人物で航空技術者の堀越二郎を主人公とした映画。
宮崎駿は実在の人物を主人公とするのはこの映画が初めてとなります。

「生きねば。」というキャッチコピーの通り、生と死が描かれた作品。
自らが作った映画を見て泣くとは、宮崎駿はこの作品にかなりの思い入れがあったのかもしれません。

これまでのジブリ作品とは一味も二味も違うテイストとなった風立ちぬ。
劇場で宮崎駿の強い想いを感じとってみてはいかがでしょうか。

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