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荒木飛呂彦が子供の頃に家族の中で疎外感を感じていた理由とは・・・?

2013.12.21 Saturday

漫画・アニメ・キャラクターに関する裏話。
漫画・アニメ・キャラクターのトリビア・雑学・秘密などなど、ちょっとしたうんちくをお届けするコーナーです。

週刊少年ジャンプで連載が開始されて以降大ヒットした漫画「ジョジョの奇妙な冒険」。
この独特な世界観を描いている漫画家が荒木飛呂彦です。
ジョジョの奇妙な冒険の作者はなぜ何年経っても全然年を取らないのか・・・?」でも伝えした通り、荒木飛呂彦は見た目が若いことでも有名ですね。

実は、荒木飛呂彦は子供のころ、家族の中で疎外感を感じていました。
一体なぜ、疎外感を感じていたのでしょうか。

ジョジョの奇妙な冒険の作者が子供のころに「家族の中で疎外感を抱いていた」理由引用:galapagosstore.com/web/square/street/2550

あまり知られていませんが、荒木飛呂彦には4歳下に双子の妹がいます。
双子ということもあり、2人の妹はとても仲が良く、荒木飛呂彦は疎外感を感じていました。
双子の妹の存在により、余計に一人で何かをすることを好むようになったとインタビューで語りました。

一人で何かをするのが好きになったことが、後に「ジョジョの奇妙な冒険」の誕生に結びついたとしたら、双子の妹に感謝ですね。

※じゃみログ(ノンジャンル)の記事は徐々に姉妹ブログ「猫と小判」に移行予定です。
 また、まだ先になりますが、徐々にノンジャンルネタの記事更新も「猫と小判」に移行していく予定です。

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