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日本は少な過ぎ!日本のLサイズはアメリカのSサイズよりも少ない・・・?

2012.04.25 Wednesday

ショップ・レストランに関する裏話。
ショップ・レストランのトリビア・雑学・秘密などなど、ちょっとしたうんちくをお届けするコーナーです。

ファーストフード店などでドリンクを注文する際、多くのところで「S」「M」「L」の3サイズが用意されています。
「S」サイズは主に女性に人気があり、「L」サイズは男性に人気があります。
ちょっと物足りないようにも思えますが、これまでずっと見てきたサイズの為、それぞれ妥当な量と思いがち。

ところが、日本のドリンクの量はとんでもなく少ないのです。
なんと、日本の「L」サイズはアメリカの「S」サイズよりも量が少ないのです。
それが嫌というほど良く分かる一枚の比較写真があります。
一体、日本とアメリカでドリンクの量にどれほどの差があるのでしょうか。

ショップ・レストランの噂・裏技・裏話_日本のLはアメリカのSより少ない
引用:http://www.flickr.com/photos/24443965@N08/6039232921/

この写真は日本のマクドナルドとアメリカの映画館のドリンクサイズを比較したもの。

日本の「S」が300mlなのに対し、アメリカの「S」サイズは倍以上の700ml。
日本の「L」が650mlの為、日本の「L」よりもアメリカの「S」のほうが量が多いのです。
アメリカで「L」を頼むと、なんと1リットル越え。
これはこれで量が多過ぎな気がしますが、日本とアメリカのギャップには驚かされます。

アメリカではほとんどのレストランで、日本でいうところの特盛レベルの料理が出されます。
やはりアメリカはスケールが大きいですね。

日本が少な過ぎるのか、アメリカが多過ぎるのか。
ちょうどいい量というのも、なかなか難しいものですね。

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