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とんでもない情報量!Wikipedia(ウィキペディア)を本にするとどれくらいの厚みになるのか・・・?

2012.06.23 Saturday

ITに関する裏話。
ITのトリビア・雑学・秘密などなど、ちょっとしたうんちくをお届けするコーナーです。

幅広い分野の情報がぎっしり詰まった百科事典。
英語の文例や和訳などが濃縮されている英和辞典。
どんな辞書も情報量が多い分、本は相当な厚みとなります。
ずっしりと重く、持ち運びも容易ではありません。

ところで辞書といえば、近年インターネット上の百科事典、Wikipedia(ウィキペディア)が大きな注目を集めています。
その情報量は書籍として販売されている百科事典を遥かに凌ぐほど充実しています。

さて、そんなWikipediaについて、もし本にしたらどれぐらいの厚みになるかが分かる写真が話題となりました。
一体、Wikipediaを本にすると、どれほどの厚みとなるのでしょうか。

ITの噂・裏技・裏話_Wikipediaを本にするとどのくらいの厚さになるのか
引用:So Fresh and So Green

なんと、百科事典の10倍以上ありそうなほどとんでもない厚みとなっています。
これだけの情報量を、今や携帯電話やパソコンから手軽に手に入れられる時代。
重い辞書を持ち運んでいた時代から考えると、信じられないことですね。

Wikipediaは今もなお、その情報量が爆発的に増え続けています。
インターネットが普及したからこそ、これだけの情報が蓄積されたわけですね。

2002年に最初のプレス・リリースが行われたWikipedia。
わずか10年でこれだけの情報量を集約してきました。
これから一体どこまで拡大を続けるのか、動向に注目ですね。

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