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アメリカで20,000発の花火がたった20秒で打ち上がってしまうハプニングが起きた・・・?

2012.07.18 Wednesday
海外の噂・裏技・裏話

海外に関する裏話。
海外のトリビア・雑学・秘密などなど、ちょっとしたうんちくをお届けするコーナーです。

東京三大花火大会といえば、隅田川花火大会東京湾大華火祭神宮外苑花火大会
中でも、隅田川花火大会は20,000発以上もの打ち上げ数を誇り、テレビでも2時間の特番が生放送されるほど。
花火は夏の風物詩ですね。

さて、アメリカでも花火大会は大変人気があります。
2012年7月4日には、アメリカ・サンディエゴで大規模な花火大会が開催されました。
なんと、20,000発もの花火を打ち上げる隅田川花火大会並のイベント。
ところが、この花火大会で絶対にあってはならないとんでもないハプニングが起きてしまったのです。
一体、何が起きたのでしょうか。

海外の噂・裏技・裏話_20,000発の花火がわずか15秒で打ち上がってしまったハプニング

総費用2,800万円もかけた大規模な花火大会に駆け付けたのは、50万人もの観客。
約20,000発の花火を20分弱かけて打ち上げる予定でした。
ところが、なんとコンピューターの誤作動でたったの20秒ほどで花火が全て打ち上がってしまったのです。



20,000発もの花火がたった20秒で打ち上がる様子は、まるで大爆発でも起こったかのよう。
誰も見たことがないようなとんでもない迫力があります。
ある意味、歴代最高の迫力が楽しめる花火大会。

日本で言うと、隅田川花火がわずか20秒で打ち上がってしまうようなもの。
やはりアメリカはミスにしろ何にしろ、スケールが違いますね。




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